2022年10月28日金曜日

年長さんが生坂村の来年度のCM出演・・・「将来の夢」を語る

 村作り推進室からの依頼を受けて来年度の生坂村のコマーシャル撮りに製作チームが来園しました。【年長さんの夢】がテーマで子供たちはインタビューを受けていました。

緊張しながらも受け答えはバッチリ
緊張しながらも受け答えはバッチリ

場所を変えてインタビュー
場所を変えてインタビュー

自分の夢しっかりと伝えたよ
自分の夢しっかりと伝えたよ

どういう風に映っているのかな
どういう風に映っているのかな?

「ありがとうございました。」
「ありがとうございました。」


竣工検査

 村長、副村長、教育長の立会いで竣工検査を行いました。

業者さんの説明
業者さんの説明
未満児遊具可愛いね
未満児遊具可愛いね
あの屋根はシャインマスカット?
あの屋根はシャインマスカット?

ハイハイの子も安心して遊べるね
ハイハイの子も安心して遊べるね



カラットリンの滑り台・・国の交付金事業を頂いて

 当園の大型遊具は2基設置して頂きました。「密を避けて安全に遊ぶ」を第一に考えて以上児と未満児の遊具を別にしました。新型コロナウイルスの地方創生臨時交付金を頂いて願い通りの大型遊具を設置しました。様々な方からのご協力を頂いて完成したと思っています。本当にありがとうございました。大型遊具は先生たちの願いが詰まっています。【生坂村が感じられる事(オリジナリテイ)】【アースカラーの色合いの遊具(自然と調和)】【子どもが楽しめる構成(年齢に合わせて取り組める構成)】を軸に考えました。長野県で初めての小屋も生坂村に合っていてとても素敵です。遊び心がある部品も付いています。これから、更に遊びこんでいくと思います。心も体も大きくなっていくでしょうね。カラットリンと一緒に見守っていきます。

ジャングルジムと滑り台
ジャングルジムと滑り台

生坂名物「おやき」の登り棒
生坂名物「おやき」の登り棒

未満児専用のちょっと小さな遊具
未満児専用のちょっと小さな遊具

ジャングルジムは初めてかも
ジャングルジムは初めてかも

未満児遊具ステップの窓
未満児遊具ステップの窓

子供って穴が開いていると顔を出すよね
子供って穴が開いていると顔を出すよね

小屋の中で「あ~そ~ぼ~」
小屋の中で「あ~そ~ぼ~」

新しい大型遊具が少しずつ完成していく。

大型遊具の搬入を見ていると少しずつ形になっていくのがわかります。子ども達は工事の様子を楽しみながら見ています。

生坂の山の色
生坂の山の色

トラックにお家が乗ってる‼
トラックにお家が乗っている‼

0,1歳児・・・くぎ付け
0,1歳児・・・くぎ付け

クレーン車で。吊り上げて着地。
クレーン車で吊り上げて着地。



新しい大型遊具・・工事が始まる

大型遊具のリニューアル工事が始まりました。天気に恵まれ予定通りに工事が終わりそうです。工事内容が毎日違っているので子どもたちは、部屋のテラス前とか安全フェンス越しからのぞいて見ていました。

もうすぐでサヨウナラ
もうすぐでサヨウナラ

工事撤去前に安全フェンス作り
撤去工事前に安全フェンス作り

フェンス越しの見学?観察?
フェンス越しの見学?観察?

移転と撤去工事並行して行っている
移転と撤去工事並行して行っている
未満児の部屋の前を走行中
未満児の部屋の前を走行中
「オッ⁉あれは‼」自分で絵本探してきた
「オッ⁉あれは‼」自分で絵本探してきた

「見て見て‼おんなじ」
「見て見て‼おんなじ」

大、大、大興奮に友達がやって来た
大、大、大興奮に友達がやって来た

火花が飛んだ
火花が飛んだ

パーツで切っていくんだな
パーツで切っていくんだよ

安全と効率的な分解作業だ
安全性と効率的な分解作業

あっという間に・・・
あっという間に・・・

0,1歳児は自分たちの部屋の前で見学
0,1歳児は自分たちの部屋の前で見学

降園、立ち留まって工事を見ている
降園、立ち止まって工事を見ている

撤去完了。・・早かった。ビックリ。
撤去完了。・・・早かった。ビックリ。

年中児年少児、手作り双眼鏡で
年中児と年少児手作り双眼鏡で

0,1歳児は自分たちの部屋の前で
0,1歳児は自分たちの部屋の前で

プールの水の中は?

 水中カメラで激写。とっても【いいお顔】が取れました。しっかりと目を開いているのだなと改めて思いいました。水の中をどういう風に見えているのかな?

水中じゃんけんジャンケンポン
水中じゃんけんジャンケンポン


最初はグー。ジャンケンパー
最初はグー。ジャンケンパー
          
にらめっこしましょ。アッププー
ピース ❣ ピース ❣

          

乳児の入所 ・・ 様々な専門家がかかわりながら大きくなっていく

0歳児の入所は簡単にはいかないのです。なぜなら命の聞き取りが大切だからです。その子の安全を守り、親子をサポートしていく機関が保育園だと思います。

保護者と栄養士と保育者と面談
保護者と栄養士と保育者と面談

おやつの食べっぷりの観察
おやつの食べっぷりの観察

手掴み食べ、咀嚼の様子を見る